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2007/03/22
16:56/Thu

バカ企画。
CM(3)
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やあ(´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、この記事を見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「あぁ、コイツまたやってるよ・・・でもま、見てやるか」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
そう思って、この記事を書いたんだ。

じゃあ、注文を聞こうか。

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2006/11/04
22:51/Sat

バカ企画。
CM(7)
TB(0)
起床12時、うむ今日も良い天気だ。
今日は母親も仕事、父親も仕事、弟も学校、すなわち家に居るのは私1人。
最近の土曜日はいつもこんな感じだ。
布団を片付け、何か水でも飲もうかとリビングへと向かった。
するとそこには1枚のポストイットになにやらメモが記されていた。

『 ゴメンね!今日はお昼作るひまが無かったからこの500円玉でなんか食べてね  ママ 』

冷蔵庫を開けてみる。
すると見事に調味料や多分ここ何年も冷凍されっぱなしだろうと思われる乾物しかない=空っぽの状態だった。
冷食さえあればそれを食べて、500円いただこうと思ったのだが・・・・しょうがない、マックにでも買いに行くか。

とりあえず昨日撮っておいたルルーシュでも見てから出かけようと思い、TVを付けた。
うむ、あの女の子生きておったか。
ルルーシュ本編を見終わりアリプロのEDが流れ、そろそろ準備するかと立ち上がった瞬間、不意に2chのとあるスレを思い出した。
「ハンバーガー100個買ってうpする」
確かこんな感じのスレタイだっただろうか?
このスレはホントに面白かった、まさに良スレだったね。

・・・・!!( ゚Д゚)ビビビッ

そうだ、今日は今手元に500円ある。
マックのハンバーガーは確か1個80円だ、(PCを立ち上げ確認)うん、80円だ。
ハンバーガ1個80円って事は500円だと、500÷80でおよそ6個買える。
・・・でも6個だったらつまらなくないか?
どうせやるならちょっと人を驚かせるぐらいの方が面白い。
野口さん・・・1000円ならどうだ。
1000÷80、オーバーはしたくないから12個
12個!12個なら面白そうだ、私みたいな奴が1人で12個も注文したら店員さんもちょっとばかし驚くに違いない。
やろう、やるんだ!ブログのネタとしても丁度いい!!
フフフ・・・我ながら愚かな企画をまた思いついたものだ、12個完食なんてゾクゾクするぜ。

こうして私のバカ企画は幕を開けた。
今は丁度1時、マックではお昼というだけあって混み合っているだろう。
時間帯の事も考え、私は3時頃を作戦決行の時間にした。
3時までの間はというとweb拍手の絵を少々変えてみたり、ラジオを聴いたり、ちょっとだけ漢字の勉強もしてみた。
web拍手の絵はちょっと可愛くしてみた、この記事を読んだら是非押してこの記事の感想等もくださると有難い。

-3時-

いよいよ決行の時が来た。
ジーンズに履き替え、ジャンバーを羽織る。よし、完璧。
ちょっともう壊れかけている私の相棒、iPodminiをセットし、家の鍵を掛けた。
どうしてだろう、イヤホンからはAice5やUVERworldの曲が流れているのに脳内では『帰れソレントへ』と『ルチャドール』がリピートされている。

そんなこんなありつつも最寄の駅のマックへ着いた。
店内に入る、威勢の良い「いらっしゃいませーっ!」という店員の声が響き渡る。
予想通り店内には人が少ない、ビンゴだ!
レジに付いてる店員は右から、20代くらいの女性・40代くらいの女性・20代くらいの男性。
私は迷わず1番端の兄ちゃんのレジへと向かった。
と、隣の40代の女性に「お客様、こちらへ」と言われた。
ちっ、兄ちゃんの反応が見たかったぜ。

店員「いらっしゃいませ、店内でお召し上がりですか?」
翼「いえ、持ち帰りで・・・えーと、それでハンバーガー12個
店員「・・・」
翼「・・・」
店員「・・・12個ですか?」
翼「はい、12個」
店員「かしこまりました、お先にお会計失礼致します・・・ハンバーガー12個で960円になります。」
翼「(意外と驚いてないな。/野口さんを差し出す)」
店員「はい、えーと、お釣り40円のお返しです。それでは、こちらの番号札を持ってあちらへお座りになってお待ちください。」
翼「あ、はい。すいません。」

すると、その店員さんはSサイズのコップに爽健美茶を入れて笑顔で私に渡してくれた。

店員「はい、どうぞ、ちょっとお待ちくださいね。」
翼「あ、どうも、すみません。」

近頃の店員さんは優しいな、こっちが迷惑かけてんのにご丁寧に無料でお茶まで出してくれるなんて。
店員さんの有難い気持ちに感謝しつつ、喉を潤した。

5分後、店員さんは慌てて12個のハンバーガーが入った袋を差し出してくれた。

店員「お待たせいたしました。」
翼「あ、どうも、ホントすみませんお茶まで。」
店員「いえ、有難うございました。」

心優しきマックの店員さんに再び感謝し、私はマックを後にした。
家までの帰り道、脳内では何故かゆうさんの『Thank you & Good Bye』が流れていた。
しかも歌詞が微妙に今の心境とマッチしている。
此処ではあえてそのマッチしている『Thank you & Good Bye』の歌詞の一部を載せておこうと思う。

あの場所へは Ah
もう二度とは行けないけど

忘れない ずっと
残ってる 記憶の鍵閉めて Ah

さよなら さよなら
ほんとの気持ちは

言えない いつもの意地を張って
わかって欲しいと 心で叫んだ

届かない

(椰子なごみ(CV:小林ゆう)『Thank you & Good Bye』より一部引用。)



そんな気持ちになりつつも家に着き、手を洗い・うがいをし、スタンばった。
とりあえず撮り貯めたアニメでも見つつ気軽にやろうと思い再びTVを付ける。
まずは近頃ちょっとエロいBBBだ。

とりあえずハンバーガーを食卓の上に乗せてみた。
061104_1534~01[1].jpg


折角なのでピラミッド状にしてみた。
061104_1535~01[1].jpg


つか、油すげぇ。
絶対これで5キロは太るな、漢字の勉強しまくってエネルギー使って、尚且つ走らないとまずいなコレ。
今更ながら少々後悔した。
が、そんなこと言ってみても仕方ない。
腹もいい加減空いてきたし、とりあえずは食べることにした。
それでは皆様ご一緒に、頂きまーす。

1・2個目は流石に余裕でいけた。
3個目になるとちょっとお茶を用意し始めた、がまだまだいける。
ちょっとこれいけんじゃね?俺出来るんじゃね?という気持ちになってきた。

061104_1551~01[1].jpg


あっと言う間に上半分を平らげた。
ちょっと此処でお腹いっぱいになり始める。
ちょwwwこれはちょっと無理かもwwwwwwww
お茶で流しながらどんどん胃へ入れていく、ペースも落ち、30分に1個のペースになった。
・・・・・・が、私のお腹はもう限界に近かった。

061104_1634~01[1].jpg


此処までで8個。
ちょwwwwこれ以上は流石に無理wwwwwww
そう考えた私はそろそろ学校からお腹を空かして帰ってくる食べ盛りな弟を待つことにした。
が、先程4個食って結構腹が満腹になった。
すると3個ぐらいにするのが食べてもらう側の礼儀というものではないだろうか?


胃「ま、待て早まるな!そいつを俺様の中にブチこむつもりか貴様!!そんなの入るわけが無い、聞いてるのか貴様、や、やm・・・ギャーーー・・・」




ちょっともう無理でした。
最後の一切れだけ残し、もう俺様の胃袋は限界でした。
最後のハンバーガーは別にチーズバーガーではなく、チーズなんか入っていないはずなのに、何故かチーズの味がしました。
同時に何でこんなことしてるんだろうという気持ちだけが残りました。

私がダウンしていると弟がやっと帰宅。

弟「・・・姉ちゃんどうしたの?」
翼「おー・・・マイブラザー・・・よくぞ帰ってきた・・・・・つかもう少し早く帰ってきてほしかっt・・・」
弟「いや、俺学校だし。てかこのハンバーガーどうしたの?食べていい?」
翼「・・・い、いや、むしろ食べてください・・・貴方の帰りを待ってました・・・・」
弟「何個食ったの?」
翼「8個とちょっと。あ、この最後の一切れも食べて・・・もう死ぬ。」
弟「8個はきついなー、3個ならいけるけど。」
翼「でしょ?頑張った。」
弟「何で8個も食ったの?」
翼「うーん、罰ゲーム?チャレンジしてみたら罰ゲームみたいになった。」
弟「ふーん、大変だね。」
翼「うん、死ぬ。もう嫌だ。」

弟はぺろりと3個完食してくれました。
生まれてこの方初めて弟が居てよかったなと心から思いました。

061104_1856~01[1].jpg


12個完食。ご馳走様でした。


-結論-

人間の平均女性(15歳)が食えるハンバーガーの量は8個が限界
9個目に入ると、普通のハンバーガーなのにチーズバーガーになる
そして、当分はあの買いに行ったマクドナルドへ恥ずかしくて行けなくなる。


もうハンバーガーなんて食いたくない。






<おまけ>

061104_1856~02001[1].jpg


2006/10/10
17:41/Tue

バカ企画。
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このブログに対してのアンケート、まだまだ募集中です。
宜しくお願いします。

++++++++++

最近膝の裏をモスキートに刺されて痒い痒いと掻いていたら見事に膝の裏がカオスになってしまった上、昨日のBBBを早速見忘れてしまった管理人です。(挨拶

今日は先日の文化祭の代休で、特にこれといったする事も無く一日中のんびりと過ごしております。
んであまりにも暇だったんで、子供の頃からの夢を一つ叶えてみました。
その夢とは、

『ヤクルトを死ぬ程飲んでみる。』

えぇ、ホント馬鹿ですよね。
うん、でも一度でいいからやってみたかったんだよ!
あ、ヤクルトっつてもコープさんのヤクルトなので、今から使うヤクルトの正確な名称は"乳酸菌ドリンク"です。
どーでもいいですね。さっ、次に行きましょう。

とりあえず冷蔵庫を開け、ヤクルトの束を確認。
フフフ・・・ヤクルトめ、これからどうなるかも知らずに冷蔵庫の奥でひっそりと座ってやがるぜ・・・

流石に10本ぐらいの束になっているアイツらを全部使ってしまったら、ヲイラは弟に殴り殺されてしまうかもしれません。
弟の奴、ヤクルト大好きなんです。
そこら辺はちゃんと考慮して、乳酸菌ドリンクは全部で5本使用。
まぁ半分あれば充分だろ、マイブラザーよ。( ゚Д゚)

まず、一本取り出す。
061002_1728~01.jpg
これ×5。
それを次々とグラスの中へ注ぐ。
するとこうなる。
061002_1733~01[2].jpg

6本目投入しようかとも思いましたが、グラスギリギリになるのは描写的に美しくないと判断し止めました。(阿呆

さぁ、お待ちかねドリンキングターイム。
ワクワクしながらとりあえずは一口。

うん、ヤクルトだ!!(そりゃそうだ

なんつーか、ヤクルトをゴクゴクと息継ぎしながら飲めるのって幸せですね。
小さな幸せってこいう事を言うのでしょうか?(´∀`*)
その後も幸せに浸りながら、飲み干す。

ご馳走様でした。

*結論

今回このヤクルト大量飲み干しをやって、とても幸せな気分になりました。
乳酸菌を取りすぎるとお腹がどーのこーの言いますが、今のところそう言った症状も出ません。
弟にも半分残す等と姉としての優しさも出すことが出来ました。
結果、今回のチャレンジは大成功と言っていいでしょう。
そして次回、またチャレンジする機会があるのなら、今度は他のドリンクでも試してみたいです。

3年2組 白き翼


PROFILE

白き翼

Author:白き翼
・高校生、大変です。( ゚Д゚)
・Shining Wingは下記の声優さん・ユニットを全力で応援しています。というか下記の声優さん・ユニットの大ファンです。



 

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